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2012/01/23

ガラス建装時報に「madoka 結露発生状況を実験」が掲載されました

平成24年1月23日発行のガラス建装時報に「madoka 結露発生状況を実験」の記事が掲載されました。
下記一部抜粋です。

(ガラス建装時報より)
 マテックス(松本浩志社長)が運営する窓のトータル情報コミュニティーサイト「窓のコンシェルジュmadoka」はこのほど、サイト内の「madokaの小部屋」(http://www.madocon.jp/kobeya)に窓のガラス交換で結露がどれだけ解消できるのか実験レポートを掲載した。「窓の結露、ガラスでどこまで解消できる?!」と題して一般消費者に協力してもらい、真空ガラス「スペーシアSTⅡ」を使って実験した。
 窓の片側を真空ガラスに交換し、もう片側は普通のガラスのまま残して、どのくらい結露状況や周辺温度に差が出るかを測定。実験した住宅では、冬になると窓の結露がひどい。床にまで水滴が落ちるありさま。朝は窓際から冷気が伝わってくるのにも困っていた。
(以下省略)

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