教育・研修制度

マテックスの研修制度は大きく2つのプログラムに分かれます。

1つは、NJC(日本板硝子人材開発センター)プログラムといい、入社後5年間にわたり、年次に沿った研修メニューで、同業他社の同期生と一緒になって学ぶ研修です。

もう1つのマテックスプログラムでは、必須参加のベーシック研修、意欲的・自発的な参加を前提とするアドバンス研修、選抜されたメンバーによるワークグループとに分類し、多くを学びの場として捉えています。

NJCプログラム (入社後5年間のプログラム) マテックスプログラムNJCプログラム (入社後5年間のプログラム) マテックスプログラム

メンター・メンティー制度

メンター・メンティー制度
新入社員(メンティー)一人に対して一人の先輩社員(メンター)がサポートする制度です。
メンターは仕事を教えるのではなく、メンティーにとってのお兄さん・お姉さんのような存在となって支援や応援をしていきます。なかなか面談時間をとれなかったペアが「男同士の交換日記」をはじめてみたり、なぜか毎回アイスを食べさせてコミュニケーションを図る先輩がいたり、ガイドラインをつくらないことで豊かな発想やアイデアが生まれています。
一年後にある報告会では「お互いに成長できた」という感想が多くよせられています。

環境教育

評価制度

マテックスらしさ・価値観をいかに実践しているかを評価指標にした人事制度です。

目標チャレンジ制度

社員が自ら目標を設定し、目標実現の為に今どういった活動が必要かを上司と部下が共有、相談しながら仕事を進めていく制度です。

ワークライフ面談

年に一度、上司と今後の働き方について会話したり、「よい行動がきちんと認められているか」などの設問を通して社員の満足度を計る制度です。